本日の食事:
- 朝食は、昨晩買ったインドスナック
- 昼食は、ホテル近所のハイデラバード料理レストラン
- 夕食は、トゥクトゥクでちょっと行ったレストランArippa
宿泊先:ホリデイ イン コチン
とりあえず寝られた。Apple Watch君は6時間51分寝たと言っている。昨日の夜、シャワー(シャワーから湯が出ないのでバケツで浴びるのだが)の湯が出なかったので、シャンプーせず、体もちゃんと洗っていないので、6時半からバスルームにこもった。
朝食は昨日買ったインドスナックとミルクティー。ミルクは使い切った。
荷物をまとめて、宿代2泊で3600ルピーをばあさんに払う。
9時にタクシーが迎えが来るまで部屋でゆっくり待つ。
8時50分にタクシーが来て、ホストのオヤジさんに挨拶して出発。
12時ちょうどにホリデーイン コチンに到着。チェックインして、ちょっと待ってると部屋に入れた。ラッキーだ。


荷物を出して一息ついたら1時半なので、ホテル近所のハイデラバード料理店Andhra Kaaram “Authentic Andhra Food”と言う店に入った。ルルモールは明日にする。
扉を開けてびっくり。照明はついているが、客は誰もいない。だらしない感じの私服のあんちゃんたちが数人たむろってる。店員だった。メニューはビリヤニ2-3種類とケララパロータしか無いと言う。多分トランプのせいでクッキングガスが無いのが原因だろう。
ビリヤニのHalfがある方のチキンとマトンをハーフで頼んだ。どんなのが出てくるか?
10分ほどかかると言われたが、すでに30分以上経過している。

多分どこかで薪で炊いてきたビリヤニだろう。
今時、薪で炊いたビリヤニが食えるとは思わなかった。
ビリヤニの大鍋が持ち込まれるのと前後して、何組もの客が入ってくる。ビリヤニの出来上がる時間を知っているかの様だ。

Wiseカードで492払って店を後にする。
部屋でのんびりウトウトしていたら5時半になった。散歩がてらマサラチャイを探しに出かけた。最初の店は、ホテルの前の幹線道路の反対側。横断歩道があって、渡りたい人がたまっている。一緒に渡った。皆んなで渡れば怖くない。

7時半になったので、トゥクトゥクを呼んでレストランArippaに出かけた。10分ほどで到着。
ところが、やはりメニューが限られている。フロアマネージャーのおばさまがスマホの画面を見ながら、今日出せるものを説明してくれるが、よくわからない。おばさまが見ているスマホの画面の写真を撮らせてもらって、2人でその写真をシェアして、何を注文するか考えた。
お腹はそんなにすいていないので、料理2品とケララパロータにしたが、おばさまが「そんなに少ないのか?アレはどうか?これはどうか?」と言うので2品増えた。


9時にトゥクトゥクに乗って10分ほどでホテルに到着する。