本日の食事:
- 朝食は、ホテルのテラスで(☆☆☆)
- 昼食は、Bhanjyang Villageのレストラン(☆☆☆☆)
- 夕食は、ホテルのレストラン(☆☆☆)
4時半までぐっすり眠れた。
5時前に起きて部屋のベランダから夜景を見る。素晴らしい。

地球が一つの惑星である事を感じる。
早速、カメラと三脚を持ってレストランのテラスへ。星空の光跡撮影を実行だ。
真っ暗な中では構図がわからない。何せミラーレスなので暗〜い物はディスプレーに映らない。持ってきたLEDトーチで写し込みたくない隣の宿の壁を照らして、それが入らない様に構図を設定する。
次がフォーカスだ。星にピントを合わせるのは至難の業。でもオーストラリアンベースキャンプでもそうだったが、月が出ているのでそれに合わせる。本当は違うんだろうけど。
なので、まずテラスの床面の角の端に三脚の足2本を合わせてから画角を決める。こうする事で、三脚を動かした後でも、ほぼ同じ場所に戻せる。そうしておいて三脚ごとカメラを持ち上げて月にピントわ合わせる。シャッター半押しのまま、三脚を先ほど決めた位置に戻して、シャッターを押し切る。
こうしておいて、比較明合成を自動でやってくれるOM(旧オリンパス)の機能を使って星空の光跡撮影。


モードをオートやプログラムに変えて撮る。










昼まで2時間ほど昼寝と決め込む。










明日も早いので部屋に戻ってシャワーを浴びて寝る。