バレンシアでの滞在先Airbnb

ここはバレンシア、旧市街のド真ん中です。飲んだり食べたりナイトライフにはうってつけのロケーションですね。一方で観光客向けの店がほとんどなのでお値段が少々高いと思いますし、なんたって午前3時頃までうるさいです。

このビルのレベル2(日本の3階)角部屋が泊まっているAirbnb。
小さい窓の部屋が我々の寝室。
4号室が我々の寝室。クイーンサイズのベッドが入っている。 2と3はダブルベッドなので2人寝るにはしんどい。最初に泊まっていたドイツ人の姉ちゃんたち2人はどうやって寝ていたのか?
その2号室の様子。
4号室を窓側から撮影。
部屋の窓の外、南方向を向いて撮影。白い車の辺り左側に夜中はエラクうるさいPlaza Negrito がある。
部屋の窓の外、北方向を向いて撮影。向かい側にはいくつもバーやレストランが並んでいる。
リビングの窓から見下した、毎晩の騒音原、Plaza Negrito (黒人少年の広場の意)
第1バスルーム。 バスタブがある。ここの給湯は洗濯機の上にあるガス給湯器で給湯しているのでジャンジャン使ってもタンクが空になって水が出てくる事はない。なので、やろうと思えばお湯を張れる。日本人に馴染みのないビデがある。
第1バスルームの洗面台。
第2バスルーム。シャワーブースとトイレと洗面台。シャンプーやボディーソープは自由に使って良い。 第1バスルームのバスタブに比べてシャワーを浴びるだけならスペースが小さいので気温が低めの日には寒くなくてOK。
玄関周り
食器や鍋類含めて自由に使えるキッチン
キッチンに隣接しているダイニングスペース。奥にあるネスプレッソやお茶類は自由に飲んでOK。
共用の広いリビングルーム

コンセントのアダプターについて

このタイプのアダプターは、泊まった部屋では一切使えませんでした。挿し込んでささらない事は無いのですが、通電している端子が見えるので危険です。230V は感電すると即死ですので。
泊まった部屋や共用部のコンセントは、このアース無しの浅型か、アース有りの深型。 いずれにしても、コンセントの面が壁より引っこんでいるので、丸2PINでも台座が飛びだしたこのタイプでないと使えません。
これでやっと奥までささって、アダプターとして使えるようになります。
アース付きのコンセントはキッチンやバスルームに多くあります。大きく引っこんでいるので、専用のタイプでないとささらない事もあります。
このタイプのアダプターで安全に使えます。

ちなみにノイハウスの部屋のコンセントです。

ノイハウスの壁のコンセント。細いタイプの3本足、2本足のどちらでも刺さります。
ノイハウスのベッドサイドにあるコンセントです。一方はランプ用でスイッチ付き。